
私たちの想い
MESSAGE支援を点ではなく線でつなぎ、
一生涯の安心を届ける。
支援を点ではなく線でつなぎ、
一生涯の安心を届ける。
施設名にも入っている「Lino(リノ)」はハワイの言葉で「輝く」という意味があります。私たちは、ご利用者様の【輝かしい未来を(Lino)】【創っていく(Create)】という意味を込め、運営会社(Lino Create)を立ち上げました。そして、私たちの運営する施設を「Lino」と名づけました。
各施設が、ご利用者様が自分らしく、安心して生活していただける場所になり、その未来が明るいものになるよう手助けができればと考えております。
~笑・心・健~笑顔と安心と健康を届ける環境づくり
ご利用者様とご家族にも、自然な笑顔が生まれるよう願いながら関わります。
日々の暮らしや通所の時間を、安心してお任せいただける環境づくりを目指します。
癒しと安定を感じられる、落ち着いた空間づくりを大切にしています。
寄り添う言葉と支援で、気持ちが守られる時間を積み重ねます。
住まいでは手作りの食事、通所では給食やおやつなど、栄養バランスに配慮した食のサポートを行います。
旬の食材を活かし、健やかな日々を後押しします。
障がいのある方とそのご家族が、
安心して過ごせる支援環境を
Lino Createは、共同生活援助(グループホーム)と障害児通所支援・放課後等デイサービスを運営しています。住まいにおいても通所においても、ご利用者様が自分らしく過ごせる場を用意するとともに、ご家族が支え合いやすいよう体制を整えています。「笑・心・健」の考え方を大切に、障がいのある方とそのご家族の安心に寄り添う支援を届けてまいります。
なぜ「線の支援」が必要なのか
従来の福祉支援は、児童期が終わると一度途切れ、成人期の支援へと移ります。環境が激変する中で、ご本人の特性やこれまでの積み重ねが引き継がれず、不適応を起こしてしまうケースが少なくありません。私たちはこの「支援の断絶」をなくしたいと考えています。

幼少期から、その先の輝く未来へ
Lino Kidsで育んだ自己肯定感を、そのままグループホーム Linoでの自立生活へとつなげる。ご本人の「できること」を熟知したスタッフが伴走し続けることで、環境変化によるストレスを最小限に抑え、一貫した成長を支えます。
